acceLLA

経営課題を再定義し、
共通認識に変え、
組織を動かす

見えている課題から、次に進むための条件を捉える。

経営課題について相談する

acceLLA's Approach

型と対話で、実行のベクトルをそろえる

型なき対話は、ただの雑談になる。対話なき型は、ただの管理になる

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再現性をつくる

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対話

納得と主体性を生み出す

アクセラは、方針や仕組みを現場で使える「型」にし、対話を通じて意味と認識をそろえながら、実行できる状態へ変えていきます。
型によって再現性をつくり、対話によって納得と主体性を生み出す。その両方を往復しながら、組織が動ける状態をつくります。

acceLLA's Perspective

経営課題は、しばしば
「ヒトの問題」として語られます

そのときアクセラは、
「誰が悪いのか」「何が足りないのか」だけでは考えません。

戦略が実行されない

会議が機能しない

人が育たない

営業が属人化する

人を変えるより、人が動ける条件を変える。

何が足りないかではなく、何があれば次へ進めるか。


役割、関係性、仕組み、対話、判断の基準。

いまあるものを捉え直し、組織が前に進める状態を一緒につくります。

戦略や仕組みをつくるだけでは、組織は動きません。
アクセラは、経営課題を5つの領域から捉え、
現場で実行できる状態へ変えていきます。

経営を前に進める、5つの支援領域

  • 経営戦略

    アクセラが一緒につくるモノ:

    現場が動ける戦略

    計画を、実行できる言葉と役割に
    翻訳する。

  • 会議・KPI

    アクセラが一緒につくるモノ:

    次の一手が決まる会議

    会議を、報告の場から、結果を検証し次の一手を決める場へ変える。

  • 組織・マネジメント

    アクセラが一緒につくるモノ:

    力を発揮できる環境

    人を変える前に、人が力を発揮できる環境をつくる。

  • 人事制度・育成

    アクセラが一緒につくるモノ:

    人が育つ仕組み

    制度を、評価する仕組みからヒトが育つ仕組みへ変える。

  • 営業

    アクセラが一緒につくるモノ:

    再現できる営業の型

    営業を、個人技から組織で再現できる型へ変える。

経営の前提が変わるとき、
組織の動かし方も変える

Management Transition

事業承継やPMIなど、経営の転換期には、これまで機能していた役割・関係性・仕組みを、新しい経営のかたちに合わせて整え直す必要があります。
アクセラは、5つの支援領域を横断しながら、経営の移行を組織が動ける状態へつなげます。

  • 01|事業承継

    世代交代を、次の経営と組織づくりにつなげる

  • 02|PMI(M&A後の経営・組織統合)

    異なる組織を、共通認識と新しい運営の型へつなぐ。

  • 03|成長フェーズへの移行

    会社の成長に合わせて、役割・意思決定・組織の動かし方を組み替える。

  • 04|次世代経営チームへの移行

    社長中心の経営から、経営をチームで担う体制へ移行する。

  • 05|第二創業

    会社の成長に合わせて、役割・意思決定・組織の動かし方を組み替える。

経営戦略・会議/KPI・組織/マネジメント・人事制度/育成・営業を、必要に応じて横断して支援します。

組織が動くための
条件を、現場から整える

CASE STUDIES

  1. 月次会議の再設計|会議・KPI

    「報告する会議」から、「次の一手を決める会議」へ

    数字や進捗を共有するだけになっていた月次会議を、課題を特定し、打ち手を決め、翌月に検証する場へ再設計。

    01

  2. 管理職の役割再定義|組織・マネジメント

    「管理職個人の問題」から、「力を発揮できる環境」の設計へ

    管理職の能力や意識だけに原因を求めず、役割・関係性・会議・上司との接続まで捉え直し、組織として動ける状態をつくる。

    02

  3. 人事評価制度の運用支援|人事制度・育成

    「評価する制度」から、「人が育つ仕組み」へ

    制度をつくって終わらせず、目標面接・中間面接・育成面接・評価者同士の対話まで設計し、現場で使われる制度へ変えていく。

    03

専門知を、経営の意思決定と実行につなぐ

Referral & Liaison

経営課題の中には、財務・資本政策、法務・税務、IT・DXなど、
専門家との連携が必要なテーマがあります。
アクセラは、単に専門家を紹介するのではなく、何を相談すべきかを整理し、
必要な専門性につなぎ、その専門知を経営と現場で使える形へ翻訳・接続します。

  1. リファー

    必要な専門家・専門組織へつなぐ

  2. リエゾン

    経営側と専門家の間に入り、論点・提案・実行をつなぐ

「誰を知っているか」ではなく、
「どんな専門性が必要か」からつなぐ

財務・資本政策 / 法務・税務 / IT・DX など

抽象と具体を行き来しながら、
課題の本質を捉え、
現場で使える形に変える

Support Process

アクセラの支援は、単なる助言や提案で終わりません。
目の前で起きている具体的な事象から課題の本質を捉え、
それをもう一度、現場で判断し行動できる具体へ戻していきます。

  1. 見立てる

    まずはお気軽にお問い合わせください。サービスの概要や課題感を伺い、最適な導入プランに向けた第一歩をサポートいたします。

    起きている出来事や現場の声を整理し、表面的な症状ではなく、次に進むために何を変える必要があるのかを見立てます。

    01

  2. 型にする

    本質を、現場で使える形にする

    方針、役割、判断基準、会議、プロセスなど、現場で再現できる言葉と仕組みに変換します。

    02

  3. 現場で回す

    回る条件を整える

    実行を妨げる障害を取り除き、役割や関係性、仕組みを整えながら、現場で実際に使われ続ける状態をつくります。

    03

  4. FBする

    受け取れる形で返し、再実行につなげる

    実際に起きたことをありのまま返し、本人や組織が受け取れる形にして、次の行動と再実行につなげます。

    04

見立てる → 型にする → 現場で回す → FBする →

このサイクルを繰り返しながら、組織が自ら考え、
動き、改善できる状態を一緒につくります。

Representative

中山 大志

Daishi Nakayama

株式会社アクセラ 代表取締役

金融機関、帝国データバンクでの経営支援・コンサルティング業務を経て、成長期・事業承継期の企業の経営・組織支援に従事。

経営戦略、事業承継、組織・マネジメント、人事制度、営業など、経営と現場の間にあるさまざまな課題に携わってきました。

現在は、経営者や管理職とともに現場で起きていることを見立て、経営の意図を、役割・会議・制度・マネジメント・行動へ翻訳する支援を行っています。

課題に答えを持ち込むのではなく、
見立て、型にし、現場で回し、FBする。

経営と現場の間に入り、組織が次へ進める状態を一緒につくること。それが、アクセラの仕事です。

Abut acceLLA

経営課題を、
組織が動ける状態へ

アクセラは、経営戦略、会議・KPI、組織・マネジメント、人事制度・育成、営業など、経営と組織の間にある課題を支援するコンサルティング会社です。

制度や仕組みをつくるだけではなく、現場に入り、対話とFBを重ねながら、実際に使われ、回り続ける状態まで伴走することを大切にしています。

Company Profile / 会社概要


会社名:株式会社アクセラ
代表者:中山 大志
設立:2022年11月4日
所在地:東京都渋谷区神宮前6-23-4桑名ビル2F

Representative

中山 大志

Daishi Nakayama

株式会社アクセラ 代表取締役

金融機関、帝国データバンクでの経営支援・コンサルティング業務を経て、成長期・事業承継期の企業の経営・組織支援に従事。

経営戦略、事業承継、組織・マネジメント、人事制度、営業など、経営と現場の間にあるさまざまな課題に携わってきました。

現在は、経営者や管理職とともに現場で起きていることを見立て、経営の意図を、役割・会議・制度・マネジメント・行動へ翻訳する支援を行っています。

課題に答えを持ち込むのではなく、
見立て、型にし、現場で回し、FBする。

経営と現場の間に入り、組織が次へ進める状態を一緒につくること。それが、アクセラの仕事です。

Representative

中山 大志

Daishi Nakayama

株式会社アクセラ 代表取締役

金融機関、帝国データバンクでの経営支援・コンサルティング業務を経て、成長期・事業承継期の企業の経営・組織支援に従事。

経営戦略、事業承継、組織・マネジメント、人事制度、営業など、経営と現場の間にあるさまざまな課題に携わってきました。

現在は、経営者や管理職とともに現場で起きていることを見立て、経営の意図を、役割・会議・制度・マネジメント・行動へ翻訳する支援を行っています。

課題に答えを持ち込むのではなく、
見立て、型にし、現場で回し、FBする。

経営と現場の間に入り、組織が次へ進める状態を一緒につくること。それが、アクセラの仕事です。

Representative

中山 大志

Daishi Nakayama

株式会社アクセラ 代表取締役

金融機関、帝国データバンクでの経営支援・コンサルティング業務を経て、成長期・事業承継期の企業の経営・組織支援に従事。

経営戦略、事業承継、組織・マネジメント、人事制度、営業など、経営と現場の間にあるさまざまな課題に携わってきました。

現在は、経営者や管理職とともに現場で起きていることを見立て、経営の意図を、役割・会議・制度・マネジメント・行動へ翻訳する支援を行っています。

課題に答えを持ち込むのではなく、
見立て、型にし、現場で回し、FBする。

経営と現場の間に入り、組織が次へ進める状態を一緒につくること。それが、アクセラの仕事です。

経営課題について相談する

たとえば、こんなご相談から

・「何から手をつけるべきか整理したい」
・「社内だけでは議論が進まない」
・「今の課題を、第三者と一度整理してみたい」

相談テーマが明確になっていなくても、まずはお話を伺うところから始めます。
状況をともに見ながら、何が課題なのか、何があれば次へ進めるのかを一緒に整理します。